slider

file=”id-pickup” type=”slider”

responsive cardのカルーセル式スライダーを作成することができる

responsive cardは、PCとスマホで画像とテキストの位置を切り替える。

option=”無印/tate-only/yoko-only/reverse”
optionPCスマホ
無印🏞️🧾🏞️
🧾
tate-only🏞️
🧾
🏞️
🧾
yoko-only🏞️🧾🏞️🧾
reverse🏞️
🧾
🏞️🧾
view=”5/3/1″

PCのカルーセルで表示する枚数。スマホは1で固定。

date=”yes/no”

日付の表示/非表示
dateがyesのときは日付順。dateが指定されていなければ、menu_order順

template

タイトル下に、作成したテンプレートを表示する。
テンプレートは、template-partsディレクトリの直下に作成すること。ファイル名に使用できる文字は、英数字・ハイフン・アンダースコアのみ。

template 指定なし投稿の抜粋
template=”テンプレート名”テンプレートの中身
template=”title-only”何も出さない(タイトルだけ)

title-only の扱い: template-parts に title-only.php というファイルを作っても、title-only は「タイトルだけ」の指定として扱います。そのファイルは読み込まれません。

bcrs=”yes/no”

border、radius、shadowをそれぞれyes/no指定可
collapseは指定不可

カスタム投稿も追加

各種設定メニューから追加したカスタム投稿名を設定すると、カスタム投稿のIDを使って表示することができる。

派生typeとしてmobile-sliderがある。こちらはPCの場合にスライドせずブロックグリッド表示になる

無印 date=”yes” view=”3″

template

template title-only

tate-only view=”5″

yoko-only view=”1″

reverse view=”3″

reverse border=”yes” view=”5″

reverse radius=”no” view=”5″

reverse shadow=”no” view=”5″

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